2011/08/17

メモ2

新しい感覚で登り始めてから約3週間。
腹筋は全くしていない。SPのみ。

〜1〜 (7/24~8/01)
肋骨の痛みが最初は右、その次に左へシフト。約10日間続いた。
登りは明らかに変わった。トゥーフック系の課題を好む。(あまり力を使わない)

〜2〜(8/01~8/05)
後半からほんの少し左肘が痛み始める。
登りはそこそこ。

〜3〜(8/07~8/11)
ロクスケ、マーブー。T-Wall東村山へ。おそらくマーブーの時が一番体の切れが良い。
しかし、肘の痛みは悪化し続けた。

〜4〜(8/12~)
8/12,14,16と登る。調子悪い。
緑くらいで流す登り。
食事は多めにとっているが体重は増えず。なんだか嫌な予感。

14日には末期だったが、16日には肘のみならず肩も痛み出す。肘はかなり痛い。
登りの方は120度壁はまあまあ、ルーフでは肩に力が入らず、体が落ちてくる。
インナーを使って、スローパーを効かせるような登りは出来るが、アウターを使った登りが出来ていない感じ。

・ほぼ三週間。スローパーフルリーチな課題に傾倒して登った。
確かに脱力して効かせる類いの登りは得意になった。
しかし、強傾斜のパワフルなものに関してはパフォーマンスは落ちて行った。

つまり、
懸垂(アウター強化)
インナー登り。
2〜3週間後、ベストパフォーマンス
ってことなのか?肘の痛みもアウターとインナーのバランスの崩れに因るものの気がする。。

ちなみにここ2日間やたらと空腹感があり、食欲がヤバイ。

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